

ピンバッジにはその装着方法にも数多くの種類があります。
常に身に付ける必要がある社章などはしっかりと固定できるもの、イベントなどの場で一時的に身につけるものは簡単に
脱着できるもの、またはネクタイピンとして使用できるクリップを用いたもの‥。
ピンズの王様ではそれぞれの用途に応じた、様々な留め具をご用意しております。ここではその一覧をご紹介いたします。
ピンバッチの留め具として広く使われているパーツです。
比較的安価であり着脱が非常に簡単なのが特徴です。
一般的に社章を留めるために使われているパーツです。
形も重みもあり、高級感があります。留め具が外れにくいのも特徴です。
針で留める以外にネジで留める方法があります。男性用スーツの衿に取り付けます。
着脱が簡単でなおかつ、ネジなのでしっかりとバッジと留めることができます。
構造は「タイタック」と同じですが、メーカーが異なりブランド物です。
通常の留め具に比べると高価ですが、存在感があり、着脱も簡単でしっかりと留まります。
一般的に名札の留め具に使用します。
クリップで留める場合と、安全ピンで留める場合の両方に対応可能な留め具です。
ネクタイピンを取り付けることでオリジナルのネクタイピンを製作することが可能です。
社章を製作された際に、記念にセットでネクタイピンも製作可能です。
安全ピンタイプの留め具で、針が横向きなので特徴です。
ストッパーが付いているので、誤って落とす、失くすといった不安は解消されます。
帽子など縦にスペースが取れない場合も採用いただいています。