

| M-015 | |
| プレス・真鍮燻し | |
| お世話になった方の似顔絵・イメージデザインを頂き バッジという形で商品化しました。 燻しの特徴である渋みや経年を人物に充てた製品になりました。 |
| M-014 | |
| 擬似七宝 | |
| 黄色の模様や、ロゴ・文字の細いデザイン線が特徴的です。 自転車のスポークをイメージさせるデザインは2色と色数は少ない方ですが、団体のイメージを上手に表に出しています。 |
| M-013 | |
| プレス・燻し | |
| 議員バッジの様に、座布団にバッジをセットしました。 バッジ本体は「純銀製」で「燻し」と「金挿し」を併用した、国内製作だからこそ行える、細かい仕上げです。 高価ですが、特別な機会にご用命いただければと思います。 |
| M-012 | |
| 擬似七宝+シルク印刷 | |
| 同窓メンバーで製作のご依頼を頂きました。複雑なデザインの場合はシルク印刷をプラスすることによって、ご希望されるデザインに近づけます。 また、メッキを黒にして本来金属色の地金部分が黒になっています。 キャラクターのイメージを変えることなく、制作出来ました。 |
| M-011 | |
| ラッカー・エポキシ | |
| 月桂樹の細かさと、形が特徴的なバッジです。 一箇所ごとに、緑を挿していくような、細い部分の着色は、デザインをご相談、ご検討していただく必要がよく有ります。出来るだけ、オリジナルのイメージを崩さない形で、うまく制作することが出来ました。 |
| M-010 | |
| 擬似七宝・シルク印刷 | |
| 個性的なキャラクターをピンバッジにしました。 特徴は腹の部分に施したシルク印刷です。条件は有りますが1色程度であれば、擬似七宝の上に印刷が可能です。これにより、擬似七宝では出来ない細かいデザインも、表現できるようになります。 |
| M-009 | |
| プレス・銅メッキ | |
| 社内でチームのみなさんが着用されることを目的にご依頼を頂きました。通常、平面の凹凸のみで模様を出しますが、今回は金型に少しRを付けて肉彫りっぽく仕上げました。 |
| M-008 | |
| 純銀・ダムシン | |
| 非常に細かい模様で金型の製作が困難でしたが、なんとか形にすることができました。 このように丸や四角の社章に比べてかなり特徴のある変形も製作可能です。 黒とシルバーの組み合わせで詳細な模様もはっきりとしてお客様にも非常に満足していただきました。 |
| M-007 | |
| シール印刷 | |
| 今回はクライアント様のご希望で色の再現性を優先しました。 エンジ、ピンク、赤、など、どの言葉でも表現可能な難しい色を、特色で印刷することにより、ご希望に添うことが出来ました。 通常のフルカラーよりも、色の濃さの違いがはっきりとしていて、ブランドカラーの表現にお役に立てました。 |
| M-006 | |
| ダムシン・ニッケルメッキ | |
| デザインの中に穴をあけるという珍しいデザインです。穴をあける場合は大きさや、形など、制約は多いですが、今回はうまく再現することができました。 「新宿」の文字もダムシンで仕上げることによってより見やすくなっています。 |
| M-005 | |
| プレス・金メッキ | |
| Barのカクテルグラスを模したピンバッジです。お店のイベントでの使用、店員さんが身につけることによってより仲間意識が高まります。 このような変形の形も製作可能です。お店のロゴマークをバッジにしたいという場合は、どうぞご相談ください。 |
| M-004 | |
| 擬似七宝 | |
| 擬似七宝で製作したバッジです。 擬似七宝の特徴を活かして、2色でうまくデザインを表現できました。 メンバーに配布したり販促活動としてお役に立てればと思います。 |
| M-003 | |
| アンティーク・真鍮燻し | |
| アンティーク調のピンバッジ 歴史や、伝統のあるイメージがある アンティーク調の仕上げは、会員や、メンバーシップの品格アップに一役かってくれることでしょう。 金、銀、銅色系のいぶしの中で、今回は金色系のいぶしで仕上げました。 |
| M-002 | |
| 金メッキ・スワロフスキー | |
| 星型スワロフスキーピンズ 星型のピンズにスワロフスキーをふんだんに埋め込んだピンズです。 主に,社章、イベントに使われがちなピンズをおしゃれにもに利用できる豪華な仕上がりになりました。 |
| M-001 | |
| プレス・金メッキ・ダムシン | |
| 会員証 凸部分以外はダムシンという方法で着色しました。ラッカーや擬似七宝で使う黒色とは少し違った漆器のような黒色はピンバッジを落ち着きのある仕上がりに魅せます。 また下地が黒色でデザイン部分は金メッキ仕上の組み合わせはデザインを非常に強調させることが出来ます。 |