

| C-016 | |
| プレス、ニッケルメッキ | |
| シンプルな円のバッジですが、撮影用のデジタルカメラがはっきり映るほど磨きをかけました。鏡のような丁寧な磨きは国内製作ならではです。 |
| C-015 | |
| ニッケル+金挿し | |
| 通常梨地加工でつや消しを行う凹部分を、目の粗い石目にしました。 反射が多くなって、バッジ全体を目立たせます。 金挿し加工を施すことによってロゴマークもはっきりと主張することで出来ています。 |
| C-014 | |
| キャスト | |
| 写真の「N」の部分のように通常のプレスでは製作が困難だったデザインも、制作方法を工夫することにより、形にすることが可能です。 細い部分や、独立している部分が有る、といった場合でも、ご相談いただければと思います。 |
| C-013 | |
| プレス、ニッケルメッキ | |
| ニッケルメッキ、凹凸のある社章です。 多少形が複雑ですが、このような変形の社章も製作可能です。 |
| C-012 | |
| 本七宝 | |
| 本七宝の紺色で製作した社章です。色の選択肢が少ない本七宝ですが、擬似七宝には無い独特の艶がありとても綺麗です。 企業カラーと一致する色が有れば、ぜひ採用していただきたい着色方法です。 |
| C-011 | |
| プレス、ニッケルメッキ | |
| 通常、会社ロゴを襟元に取り付けるように裏側に針を取り付けてバッジの形状にしますが。ご依頼者様の意向により、あえて、ペンダントチャームの形状で製作しました。社章として衣服に取り付ける以外にも、会社ロゴマークを活用していただいております。 |
| C-010 | |
| 擬似七宝、スワロフスキー | |
| ご依頼者様の個性が強く出たデザインです。 スワロフスキーを5つ埋め込みました。存在感は間違いないでしょう。 個人で事業を行われている方は、お名前や会社名を覚えてもらう一つのアピールになると思います。 |
| C-009 | |
| 擬似七宝・ニッケルメッキ | |
| 頂いた会社ロゴがこのようにパーツ、パーツに分かれていました。全体を囲う土台を作り、ロゴマークが四角の中に収まるイメージで制作しました。 |
| C-008 | |
| 擬似七宝・ニッケルメッキ | |
| オリジナルのデザインは青背景に白抜きのロゴでしたが白を金属のシルバー色で代用することで、ロゴのイメージを崩さずに企業ロゴをそのまま社章にすることが出来ます。 |
| C-007 | |
| 擬似七宝・ニッケルメッキ | |
| 会社のロゴマークを再現した社章です。会社のロゴマークによって表現が難しい場合もありますが、会社カラーのエンジ色とロゴマークを忠実に再現出来ました。色も形も任意のデザインが製作可能です。製作希望のデザインをお送りください。 |
| C-006 | |
| 金メッキ・ダムシン | |
| このダムシン仕上げは、昔からある製作方法で、伝統のある会社様に好評を頂いている仕様です。金と黒の組み合わせは会社名や、ロゴマークを明瞭に示す、良い方法のひとつです。会社の業種によって、社風がありますが、どっしりと、クラシックな印象がある製法です。 |
| C-005 | |
| 金メッキ・スワロフスキー | |
| 社章の中にワンポイントでスワロフスキーを埋め込み、クラッシックにクリスタルを使用しました。 その他にも、スワロフスキーの色は、様々な色を選択することが出来ます。 会社カラーや、ロゴマークにあった色を使うことも可能です。ぜひご相談下さい。 |
| C-004 | |
| プレス・金メッキ | |
| シンプルな金メッキ社章ですが、日本地図の細かい部分までプレスによって表現できました。 凹部分はつや消し、凸部分は磨きをかけることで、細かい日本地図と名前がくっきりと出ました。 またプレスなので厚みもあり、見た目も立派です。 |
| C-003 | |
| プレス・ニッケルメッキ | |
| 今回は純銀を仕様して社章の製作を承りました。純金に比べてリーズナブルで、なおかつ他金属との差別化をはかることも出来ます。 1ランク上の社章製作にはまず銀をお試しください。 |
| C-002 | |
| R付き社章、ダムシン仕上げ | |
| ダムシン仕上げで、つや消しの黒と金メッキで作成した社章です。 表面にRをつけ、社章全体に丸みをつけました。 さらに表面をわざと地荒らし風に加工することで特徴のある社章を作ることが出来ました。 |
| C-001 | |
| 純銀金張り社章 | |
| 貴金属を使用して作成しました。純銀の上に純金を張った金張り仕様です。 色褪せない輝きは、手に取るとやはり、金メッキとの違いは明らかです。重厚感、輝きとも、群を抜いているでしょう。 役員の方など選ばれた方から非常にあつい支持をいただいております。 |